「究極の寝室」全国展開へ(日経新聞)

いつも早稲田ハウスをお引き立て頂きまして、誠にありがとうございます。

4つの良質な天然素材で創り上げた「究極の寝室」を全国展開いたします。

紙面では『「究極の寝室」全国展開へ』と題して、「究極の寝室」の概要、そして先日の発表会についても触れられています。

以下に、日本経済新聞社様のHP上に公開されたPDF記事のリンクを掲載いたします。
日経新聞の記事へのリンク
※記事は、来年2018年3月中旬まで掲載されております。

健康住宅にご興味のある方、眠りの質にお悩みの方、お子様の成長などにご心配をお持ちの方など、ご覧いただけますと幸いです。

銚子電鉄「乗務員宿直室」が「究極の寝室」に生まれ変わりました。

ここ数年、バスの事故や電車の乗務員の居眠り運転などが度々報道されています。
沢山の人々を乗せ、その命をお預かりして働く乗務員の方にこそ、質の良い睡眠をとっていただくことが大切なのではないか、という想いから、
「犬吠埼ホテル」の運転手用の部屋を「究極の寝室」にリフォームいたしました。
また、銚子電鉄には銚子商業高校の「銚電メイクアッププロジェクト」の一環として、仲ノ町駅の宿直室を「究極の寝室」にリフォームし、寄贈いたしました。

発表会では、実際に「究極の寝室」で宿直を行った運転士さんの感想が読み上げられました。
従来の部屋では「臭い・湿気・ホコリ」等が気になりまったく熟睡できなかったそうですが、「究極の寝室」で臭いや湿気もなくなり、木のぬくもりで朝まで
ぐっすり眠ることができたそうです!
あまりに熟睡できるので、絶対に寝坊しないように目覚まし時計をもう一つ増やすことにしたとのことです。

発表会後の見学会では、実際に生まれ変わった部屋をご覧いただきました。
ドアを開けた瞬間から空気が違うのがわかります!木の床の温もり、黒い天井、珪藻土の塗り模様も美しく、癒される空間へと生まれ変わりました。
カーテンを開ければ一面の海!水平線が一望できる最高の眺めです!
見学された皆さん、空気の違いを感じてくださったようです。